財政
 大前提として、わたしたち市民が納めている税金  は、行政サービスが必要だと納得した分だけ払っ  ているものです。  わたしたちの税金を最小限の費用で最大限の効果  を挙げているか監視して1円たりとも無駄遣いの  ないようにしなければなりません。  また歳入(自主財源)における発想の転換も必要  です。公債の発行や増税に頼るのではなく、経済  循環を活性化させ市民を豊かにすることによって  生まれる安定的な税収を確保することが、子供に  負債を残さない健全な財政と考えます。
・一円たりとも税金の無駄づかいを許しません!   各種行政サービスの原価を算出していきます。